2000年代アルバムカバークイズ
2000 – 2009のアルバムカバー10枚が登場し、どれも最初はピンぼけの状態から時間とともにシャープになっていきます。早い段階で当てると、その問題は得点が2倍になります。スリーブ重視で選んだ43枚のレコードから出題 — 遊んだあとはそのカバーをVinylに載せるか、自分だけのウォールを作ってみてください。
なぜカバーをぼかすのか
よく知っているスリーブは、文字が読めるようになるよりずっと前から「それ」とわかります。色の雰囲気、トリミング、文字の形などで判別できるからです。あえてぼかしているのは、「あ、これだ」と気づく瞬間を探すためで、そのタイミングは多くの人の予想より早いはずです。カバーがまだあいまいなうちに答えると高得点になるのも同じ理由で、くっきり見えるまで待ってしまうと、ただのスライドショーになってしまうからです。
よくある質問
- スコアの仕組みは?
- すべてのジャケットは最初は大きくぼかされ、9秒かけてくっきりしていきます。カバーを見た瞬間に正解すると200ポイント、完全に読める状態で正解すると100ポイントなので、早く当てるとちょうど2倍のスコアになります。
- アルバムカバーはどこから?
- Apple公式アートワークを提供している iTunes Search API を使っています。全43作品は、チャート順位ではなく「ジャケットの認知度」を基準に選んだ2000年代アルバムのキュレーションです。
- アカウントは必要ですか?
- いいえ。クイズはすべてブラウザ内で動作し、何もアップロードされません。遊ぶのにも、スコアカードをダウンロードするのにも、登録は要りません。
- スコアはシェアできますか?
- はい。結果画面でPNG形式のスコアカードが生成されるので、ダウンロードして自由に投稿できます。